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    2010

03.26

NEW スーパーマリオブラザーズ Wii 後編

ヨッシーに色々なタイプの色がいるんだけど、今まで見たのは4種類かな。
緑、黄、ピンク、青緑のような奇麗なやつ。
俺は最後のが好きなんだけどヨッシーを紛失しないから1度しか見たこと無い。
ヨッシーは木の実を5つ食べるとアイテム出すから木の実食べるのは片方だけに限定するんだけどそのヨッシーを紛失すると痛いから俺が食べちゃってる。
チビマリオならキノコ、デカマリオならファイヤーやアイスなどのMAXアイテム、ファイヤーマリオなどの最終形態なら1UPを出してくれる。
だからファイヤー欲しい場合はヘリコバクターなどでも一度敵に当たってデカマリオにパワーダウンさせておく必要がある。
ヨッシーにキノコなどのアイテムを食べさせるとアイテムをキープ出来るので相方がミニなどにパワーダウンした場合に吐き出してあげると良い。
また、ミニマリオとデカマリオで移動している場合、ファイヤーなどのMAXアイテムが出た場合はミニマリオに取らせる方が良い。
というのもデカが取ると、「デカ→最終形態」と通常の1段階アップなのだが、ミニが取ると「ミニ→デカ→最終形態」と2段階アップするので総合的にプラスだ。
だが、その最終形態の特性を効果的に使わないとクリア出来ない場合は俺が取っちゃう。

前編を記事にしてから1ヶ月半が経つが、未だにクリア出来ていない。
というのも、あれからプレイ出来た日が3日しかなかったからだ。
なかなかゲーム出来る日がなくてクリアが出来ないでいる。
早くクリアして売りたい。
ちなみに、前編を記事にした時点では、6面前半まで到達していた。
スターコインの未取得状況は以下の通りだ。
1面:0
2面:0
3面:1
4面:1
5面:2
6面:1

前に書いた時はうろ覚えだったので正確ではなかった。
そこから3日で8面のラスボスステージまで到達し、スターコインは以下の状態にまでなった。
1面:0
2面:0
3面:0
4面:0
5面:0
6面:0
7面:0
8面:2(1つのステージのもの)

8面がとても難しかった。
まず、何と言ってもスピードを要する面がいくつかあった。
俺はスリリングで非常に楽しかったが彼女がキツいと言っていた。
開始してから相方を気にする事はせず自分の命だけを考えようって事でお互いが同意した。
といいつつもある程度待ってしまうのだが、自分もヤバい時はフレームアウトさせてしまっている。
スターコインで残してあるのは、暗黒の面のものだ。
見えづらいのを我慢してイライラする位ならすっ飛ばしてしまえって事で合意した。
ゲームでストレスを感じるのは勿体無い。
そこまでする必要はないだろうって事になった。
他にも難易度が高めなステージはいくつかあったのだが、とりあえずやりきれた。
ちょっと意外だったのが、「ちゅうだんする」というコマンドの意味だった。
一時的セーブなんだろうなってのはわかっていたが、「じゃあ、セーブと変わらないじゃん」と思ったのだ。
そんな時、ラスボス前で「ちゅうだんする」をせずに終了させた事があった。
まぁ、前回「ちゅうだんする」をした所から始まるのかと思ったら、「セーブをする」をした所まで戻ってしまった。
つまり、数個前のステージまで戻ると思ったら、中ボスステージまで戻ってしまったのだ。
これは結構戻ってしまった。

そうそう、下の画像で分かると思うが、マリオの帽子がなくなった。
capnasi.jpg

というのも俺が谷で待っていると、彼女がジャンプして俺を踏みつけたのね。
偶然だっていうんだけど俺に向かってきていた。
すると、俺は吹き飛ばされて僅かにジャンプしてしまい、たまたま飛んできた弾に頭をかすってしまった。
そして、帽子が吹っ飛んでしまい、帽子無しの状態に。
すぐ直るのかと思ったら、かなり長い間ずっと帽子がないままだった。
ファイヤーマリオとかになってもさ、色的に好ましくないので正直早く戻って欲しかった。

また、俺は途中から使えるアイテムを極力使わずにきた。
というのも絶対に欲しくなるときがくるからだと思っていた。
彼女はそんなのまた取りに行けば良いじゃん!という。
この「取りに行けば」というのは、例えばヘリコバクターが欲しいなら「1-1」、ファイヤーが欲しいなら「1-3」など、特定のアイテムが取りやすいステージがあるので一度そこでアイテムをゲットしてから先に進むという方法のことだ。
だが、中間旗をキープした状態にするには一度も離れてはいけない。
アイテムを取りに行くには中間旗を放棄して取りにいかないといけない。
アイテム取得後は、また最初から始まる。
この意味は大きいと何度も言っているのにそんなことないと言い張る。
絶対後々泣きをみるからオマエは黙っとけ!って感じでやり込めてきたが、8面ラスボスでようやくその意味をわかってくれた。
というのも、この8面ラスボスで鬼のように死んだからだ。
難易度が異常に高かった。
まず、このステージは距離がとても長くて何度も何度も死にまくった。
マグマなので最終形態だろうが一撃死だ。
どんな状況だろうと関係ない。
ここが難易度が高い理由で、相方が死んでもすぐに割ってあげて、自分はすぐ死んでを繰り返す死のバトンタッチのような状況も何度と無く発生した。
ようやく中間旗まで来たが、ここからが大変だった。
デカクッパがオブジェクトをバリバリぶっ壊していくのだが、これがハンパない。
ここの時点でアイテムは以下の通りだが、ほんの一時間ほどでほぼ全滅に近い状態になった。

キノコ 35個
ヘリコバクター 10個
ファイヤー 12個
アイス 13個
ペンギン 8個
マメ 8個
スター 13個位

   ↓

キノコ 0個
ヘリコバクター 0個
ファイヤー 3個
アイス 0個
ペンギン 3個
マメ 8個
スター 13個位

しかも、散々使い散らかした挙げ句、全然進めないときた。
絶望的な位に。
マグマのサーフィンっぽい所から先にいけない。
しかも帰る時間のリミットが迫っていた。
なので、敢えて「ちゅうだんする」をやめて終えた。
つまり、アイテムはまた戻るが、振り出しに戻る感じだ。

まず、ラスボスステージに行く前に「キノコ狩り」をしないといけない。
これは、ボーナスステージみたいな所でクリアする度にキノコアイテムを3つくれる所だが、これを何度もやってアイテムを貯金しておかないと絶望的な未来が待っていることだけはわかった。
ちなみに、ラスボスクッパがデカくなる前の吐いてくるファイヤはアイスマリオで消す事が出来るので避ける必要が無くなる。
実は、9面があるということは知っている。
ここでアイテム使い果たすとどうなってしまうんだろうか。
スターが異常に使いづらいのだが、きっと復帰直後から欲しくなる状況があるんだろうな。
そう思いたい。
また、ジャンプする時に無駄に回転するので、タイミングがズレてしまい非常に扱いにくい。
あれは何なんだろうか。
次の1日で8面ラスボスと9面をクリアしたいが、それはムリなんだろうなと覚悟している。


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    2010

02.13

NEW スーパーマリオブラザーズ Wii 前編

NEW スーパーマリオブラザーズ Wiiで遊んでみた。

買う前に評価を見てみると異常に難しいとか先に進む事が不可能とか、終いにはAmazonの評価では「難しすぎて楽しめない。自分らは勿論のこと、子供たちも先に進めない」と暴言吐きまくっていたヤツまでいた。
一体どれだけ難しいのか・・・色々と想像してしまった。
きっと俺のような全然ゲームやってない人間には超難しいんだろうなと思っていた。

なぜこのソフトを買ったかというと、二人で遊べるからだ。
ゲームを一人で遊ぶ事ってその状態がまず有り得ないし、かと言って一人用を順番こで変わってもスゲーつまんないからゲームってほとんど遊ぶ機会ないんだよね。
マルチプレイ用があってもゲーム性に惹かれずに、また彼女がちょっとでも許容範囲から外れると途端に興味を示さないのでWiiを持っていてもほとんどゲーム出来ない状態だったのだ。
そんな時に二人同時プレイで、しかも馴染み深いマリオが発売されたという事ですぐに飛びついた。

週一ペースで一回4時間ほど遊んで3回が経過した。
別に難易度高くないんだけど・・・。
ギャーギャー騒いでなさっているヤツは一体どれだけヘタクソなんだと理解に苦しんだよ。
DS版マリオの方が数倍難しいよ。
DS版マリオはちょっとだけやったけど全然のめり込めずに数回プレイして飽きた。
やはり一人プレイだけあって「続けたい」という意欲が全く湧かずに何でこんな無意味な時間過ごしてるんだろうと疑問に思い苦痛になったほどだった。

期待と不安がありながらもゲームプレイしてみた。
みんなが言うほどWiiコントローラで操作する事は難しくないんだけどな。
当然ながらクラシックコントローラなどという無駄なものは買う訳がないのでWiiコントローラオンリーの状況だ。
ただ、最近のWiiコントローラに付属でついている肉厚な半透明のゴムガードがあると操作しやすい。
俺がゴムガード無しで、彼女がゴムガード有りでプレイしているが、ある方が数倍操作しやすい。
ゴムガードは売ってないのでWiiコントローラを買わないと手に入らない。
またかって感じだが、なぜゴムガードがあるのかというと元々あった1つが振る動作を認識しなくなったから新しく買ったのでくっ付いていた。
プレイヤーはちょっと滑る感じがありクセがあった。
当然ながら、初心者が陥る最初のクリボーに殺されるという失態を犯してしまった。
踏み潰そうとしたら直前に落ちて死亡とか上のブロックに乗ってスルーしようとしたらブロック上で滑ってしまい落ちたらクリボーに当たって死んだとか。
最初はやはりそのクセを掴むまでは動かしにくいのだが、20分もすれば慣れる程度。
マルチプレイで自分以外のプレイヤーがいるのが不思議なんだけど、プレイヤー同士は透き通って通過出来るのかなと思ったら全然ダメ、ぶつかってしまう。
これが想像以上にゲームの難易度を上げている。
というのもグルグル動く床などに一緒に乗ると前のヤツが早く飛んでくれないと後ろに詰まっているプレイヤーがピンチに陥るのだ。
前のヤツがベストタイミングで飛ぼうとすると当然ながら後ろのヤツはベストタイミングから徐々にバットタイミングに差し掛かるタイミングで飛ばないといけないので死傷率が上がってしまう。
だから、俺が後ろになったときは「早く行けよ、早く!死ぬって、死ぬって、死ぬってー!」と超アオる。
すると、彼女が「そんなアオったら飛べるものも飛べないよねーっ」と反撃してくるのだが、面倒な時は彼女を掴んで一緒に飛ぶようにしている。
すると、「えーっ!プレイさせない気なん?」と言い出す訳だ。
もうね、ヤツを待ってプレイしていると遅いから面倒臭いときは頭に乗せ掴んで俺がポンポン距離を進めちゃう。
すると、ヤツは「もぅね、『教えて』でね、Wiiマリオで相手が勝手に掴んで進めてゲームさせてくれないんですってのが絶対に投稿されてるよー」と突っ込んでくるので爆笑!
最初の頃に何度かノコノコ甲羅を投げる要領でBボタンを離してしまい、彼女を谷底に投げてしまう事があった。
当然驚いている訳だが、もうその光景がおかしくて笑いが止まらない
「あ~ぁ、本性見たりだねぇ~!実際もこうやってきっと殺されるんだね~」と言うのだがこういうやりとりも同時プレイの醍醐味だと思う。
今考えるとシャボン玉で一時的離脱という手もあるが、ゲームだからといって「放棄」という手段を取るのは人任せが染み付き性根が腐るから控えるべきだろう。
プロペラマリオという新しいアクションがあるのだが、俺がヘリコプターと呼んでたらヤツがヘリコバクターと呼ぶようになり、どっから出てきたん?と笑ったものだ。
ヘリコバクターは胃ガンの原因でもあるヘリコバクター・ピロリ菌のファーストネームだった。
これ以降、プロペラはヘリコバクター(バクター)となった。
mario.png

ここで1つ問題がある。
彼女はゲーム上手い方だというのだが、とにかくすぐに死ぬ。
俺だって全然ゲームしてないのに俺の数倍は死による。
凄い時は、1回復活すると5機も貰えるのだが、1つのステージ(3-1など)でゴールする前に死に尽くすのだ。
俺が死んだ時のためにとりあえず生き残っておいて!と思うのだが、あっという間に死んでしまう。
3回で12時間程はプレイしただろうか・・・
その中で、27回もコンティニューしている
単純計算して135機分なのだが、うち1回を27機まで増やしてあげたので157機死んでしまった事になる。
敵を倒した数かと思いきや、死んだ数だ。
俺は多分40機位だけど、それでも結構多いと思うんだよね。
別に死んでもすぐにコンティニュー出来るから良いんじゃないかと思われがちだが、大きな意味の違いがある。
全て死ぬとステージが終わるまでゲームに参加出来ないので一人ぼっちになってしまう。
つまり、俺が死ねばまた振り出しという訳だ。
折角、スターコイン取ってもやり直しになるのが結構苦労する。
なので、砂漠の面で無限UP(MAXの99機)を用いるようにした。
画像の場所にいるとトゲトゲに当たる事なく無限UPが出来るので超ラク♪
mugen.jpg

しかし、無限UPすると命が軽く感じるのか死にやすくなるというデメリットがある。
これは気をつけたい。
俺が昔のマリオから一番苦手な面が海面だ。
海ということでただでさえ動かしにくいのに追いかけてくる緑フグがウザ過ぎる訳だ。
だが、初っ端の面というのは大抵お宝で溢れているのですぐにアイスマリオになれるので攻撃が可能となり、優位に進める事が出来るのだが調子に乗って倒しまくっていると敵の抵抗を受けてパワーダウンしてしまう事もあり相方に護衛してもらうのだが、護衛官もパワーダウンするのは時間の問題で二人の逃避行劇が始まる。
アイスマリオの射程距離が非常に短い上に敵を殺せないという点は結構ウザいが、凍った敵を掴み投げると氷が壊れるまで敵を倒し尽くしてくれるので跳ね返ってこない分だけ安全ではある。
しかし最大のメリットは無敵状態である火の玉やがい骨系の敵を倒せる点だろう。
巨大な敵はすぐに氷が溶けてしまうので有効ではないが、それ以外のほとんどの敵を凍らす事が出来るのは敵の駆除に大きく貢献してくれる。
ファイヤーとアイスで戦うと結構敵無しだがアイス側は難易度が上がるので上手い方がアイス側になるべきだろうか。
敵を凍らせたらすかさず掴み投げをするか一時的な塞き止め用ブロックとして利用するかのどちらかだが投げちゃった方が楽だと思う。
とりあえず、12時間で6面まで進める事が出来た。
1面は全て取れたが2面は1枚、3面は4枚、4~5面は3枚位スターコインが取れていない。
というかどこにあるかわからない系のものばかり。
取るのが難しい系は全て取れた。
途中からバイオハザードのように壁探りというコマンドが増えたかな。
難易度が高いスターコインはヘリコバクター使って取っちゃってたりする。
一番難しかったのは3か4面の中ボスステージの3枚目だ。
あの落っこちる系の所ね。
3枚目は壁キックなどで取るのだろうが、何度やっても取れない上に片方が上で見守ってると失敗するたびに落っこちて死ぬので結構大変だった。
どうしても取れなかったのでヘリコバクターで取りに行った。
というか、あの面はヘリコバクターで行くとスゲー簡単なのね。
あっという間(20秒程度?)に中間地点までいける楽さだった。
しかし、簡単なのはそこまででそこからが6面前半までの中で屈指の難しさだった。
ワラワラとがい骨ノコノコが増えてくるんだけど、これが凄く大変。
俺がヘリコバクターで彼女がアイスなんだけど、ヘリコバクターは上に到着するまで敵に触れちゃいけない状態でヘリコバクターをキープするのが非常に難しい。
ヤツがアイスで必死に左右から来るがい骨ノコノコを凍らせて俺がせっせと投げるんだけど急に増えるし上からも来る上にBOMB以外では倒せない鉄トゲ球がゴロゴロ来るのね。
2つあるBOMBのうち1つを4つある鉄トゲ球の2つを潰せれば楽になるんだけどそれまでBOMBをキープしつつ一度も敵に触れずに逃げ延びる事が凄く難しい。
それでBOMBを全て使い尽くし鉄トゲ球4つを含めた骨ノコを回避する難しさに本当に疲弊した。
多分、あそこだけで30回はプレイしたんじゃないかと思う。
当然ながら「早く凍らせて!凍らせて!来る来る」とか「ちゃんとこっちにピッタリついていて」とかの言葉の戦いも物凄いことになってるわけなの。
それで役を交代したりするんだけど、なかなかヘリコバクターをキープしたまま3枚目スターコインまで辿りつけない。
隣で頑張って凍らせてるんだけど、俺の横のBOMBの端にギリ乗っかってる凍ってる敵がガタガタ動き出して当たる可能性があるから遠くにジャンプするんだけど、もう骨ノコしかいないからどっちみち1回ヒットしちゃうんだけど、その時に「なんでそっちいくん?死にたいん?」と言うから「隣で氷がガタガタ動き出してて危ないん!!アイスがね、全然こっちまで届いてないん」で向こうが息が出来ない位に笑っちゃってこっちもつられて痙攣系笑いに。
あそこは二度とやりたくない位に難しかったなぁ。
多分マメマリオでも壁キックで取れそうだけどマメマリオだったら超難易度だろうな。
マメマリオはただでさえ貴重なのにそんなとこで使えるかぃ!って感じだった。


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    2009

10.18

ゲーム紹介 Part2

今回は、すずぬーとさんが作ったシリーズを紹介する。
勿論、無料なので是非遊んでみてほしい。
この人の特徴は、気の抜けたかわいい絵、単純明快なルール、クリック1つで遊べるというところか。
秀作製造人間って位の職人さんだ。
俺が無料で遊んでるゲームのうち、9割位がこの人のだ。
あとの1つ、2つはそのうち別記事で紹介予定。

地面防衛軍
プレイ時期:1年位前
プレイ日数:3日位
ハマリ度:★★☆☆☆
地上防衛軍
敵が降ってくるのでユニット(味方兵)を配置して迎撃するゲーム。
敵が地面に触れるとダメージを負い、Lifeが全て無くなった時点で負け。
一度配置すると二度と移動は出来ないので注意が必要。
全体的に重めで、特にラストはハンパない重さで止まったりもよくある。
こういうゲーム始めてだったので結構面白かった。

激突要塞+
プレイ時期:つい最近
プレイ日数:7日程度
ハマリ度:★★★☆☆
激突要塞プラス
見たことある同じみの、「すずぬーとユニット」を配置して要塞を作り、それで相手の要塞と戦っていく。
コアを攻撃して破壊するのが目的だ。
コア&要塞は台車のようなものに乗っていて、それが互いにぶつかって行く所でバトルをする。
ぶつかってもダメージを受け、ユニットの攻撃でもダメージを受ける。
また、要塞はパスワードで再現可能なので、wikiに先人の強い要塞が乗っているのでクリアしてから彼等と戦ってみると良い。
個人的には団体戦で戦うと面白い。
これって結構相性が大きく、いくら強くても相性が悪ければ弱い要塞にも負ける事がある。
団体戦は順番がとても重要だったりするのだ。
ちなみに、突撃系が最強じゃないかと思っている。
要塞のパターンはとても多いので色々と試行錯誤できる楽しさがある。

都道府県大戦
プレイ時期:つい最近
プレイ日数:5日
ハマリ度:★★★★★
都道府県大戦
やった事ないけど、信長の野望みたいな感じなんだと思う。
現在の都道府県で勢力争いするゲーム。
「すずぬーとユニット」を兵士として雇い戦っていく。
全ての利用可能なものを使うと意外と制覇が簡単なので、1度制覇したら制限つけてみると良い。
例えば、「壁」、「回復」、「大玉」、「最強ユニット」を使わないで制覇してみよう。
結構難易度が上がるので満足出来るかも知れない。
ただ、運も大きいのだが相手が最強ユニットで編成した部隊を作った時にかなり苦労する。
そして、裏面の敵兵にも苦労することだろう。
気付いたら沖縄県が西日本全制覇してて最強ユニットも揃えていた時は真っ青だった。
乱世のうちはチャンスだが、大きく制覇していくと高確率で最強ユニットを揃えてくる。
きっとやり応えがあると思う。
あと、隣接する数が多い方が当然ながら難易度は上がると思う。
沖縄や北海道のように相手が1つしかない所は楽勝で、長野や山梨や滋賀などのように周りにギッシリ敵が隣接している地域は気が抜けない。(無論、制限下の話しだ)
長くプレイすると段々と重くなり、そんな時に間違えて右クリックしちゃうともう反応しなくなるので注意が必要だ。それで1回ブラウザ落としてリセットした事がある。


俺はゲーム暦がとても浅いので、やりこんでる人には受け入れられないかもしれない。
ゲーム初心者辺りが適正かなぁって思ってるけど人気あるゲームだから面白いかもね。
あと、凝ってるゲーム苦手だったりするからそれも加わってるかも。(バイオとかも解説書ないとクリア出来ないタイプ;あってもたまにドツボにハマって進行出来ない事も・・・見てる方が実は楽しかったり。あと、神テクなどでサクサク進行したりスーパープレイしちゃうの見るの大好き。尊敬する。格ゲーとか超弱い><)


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    2009

04.25

ストリートファイター4

小~中学生の時に、「スト2」全盛期だった!(「KOF」と二大柱)
ゲームはそこまで得意じゃないが、いつも友達とゲーセンで溜まって遊んでいた。

最近、「スト4」が出ている事を知り、見てみたら凄くレベルアップしていた!
新しい機能が追加され、よりスピーディな展開が可能となっている上に絵が非常に綺麗になっている。
しかも見た事ないキャラがメチャクチャ増えてる!
コンボがマジでカッコイイ!

見応えのある対戦映像は、コチラの「Tournament」で見る事が出来る。
http://www.capcom.co.jp/sf4/ac2.html

久し振りにゲーセンでやってみたいなぁ・・・と思ってしまった。
でも、今考えるとゲーセンのスティックやボタンってトイレに行っても手も洗わないバカで汚い不特定多数の人間が触りまくってて超汚いな・・・
想像したら、吐き気がしてきた。
若年で無知だったからこそ出来てたな。
知らないって幸せだ!


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    2008

09.20

METALIX TD

勧められてハマったゲームを紹介!

「METALIX TD」 ※わかってると思うけど、"t"つけること
ttp://www.shockwave.co.jp/games/quest/simulation/metalixtd/play.html(リンク切れ)
http://mogera.jp/gameplay?gid=gm0000000008


ルールは簡単!
入り口から出てきた敵が出口地点にあるパワーソース(自分のエネルギー)に向かって進行していくので、ユニット(武器砲塔)を使って敵を殲滅するゲーム。
パワーソースは100%の状態から始まり、敵が衝突する事によってダメージを負い、0%になった時点でゲーム終了!
敵の残りLIFE量がパワーソースのダメージとなる。
なので、死ぬ寸前のような敵が当たってもほとんどダメージを負わない。
が、LIFE量が多い敵の場合、敵の表示されているLIFE残量が少なくても想像以上のダメージとなるので注意!
パワーソースは一度減ると二度と復活させる事は出来ない。

ユニットもパワーソース同様に敵に当たるとダメージを負い、残りLIFE量が表示されるようになる。
だが、ユニットの場合はゴールド(金)で回復させる事が出来るため間違えて敵にぶつかった時でもゴールド次第で容易に全快可能だ。
とはいえ、序盤~序中盤程度のザコ敵や残りLIFE量が僅かな虫の息の敵と当たった場合のみの話しで、中盤以降の元気な敵に当たればほぼ一撃死なので注意が必要だ!!!

これはTD(Tower Defense=防衛戦)系と言われる類のゲームで、俺が大好きなタイプのゲームだ。
以前話した「Desktop Tower Defense」も同じ類のもので、こちらの方が秀作ではある。
市販されている家電ゲームはつまらないから全くならない!
だが、これらのゲームは無料なのに十分過ぎる面白さ!(マリオ、シューティング系、RPG系などなどの一般的なゲームはなぜかすぐに飽きちゃう)

詳しいことはこのサイトを参考にすると良い。
ttp://www.google.co.jp/search?sourceid=navclient&aq=t&hl=ja&ie=UTF-8&rls=GGLR,GGLR:2006-39,GGLR:ja&q=METALIX+TD+WIKI

クリックしてから20秒程度で出来ちゃうので時間がある時に一度試して欲しい。
ハッキリ言って、難易度は高いよ!
なので決して落ち込まないように!
でもなぜかハマった。
ちなみに、「Desktop Tower Defense」の『THE 100』というステージの難易度は超激難だ。
「METALIX TD」の非じゃない。
ただ、「Desktop Tower Defense」の『HARD』はやや簡単で、『EASY』や『NORMAL』は結構優しいので試してみると良い。

「METALIX TD」の俺の最高結果は、38ステージだった。
最終ステージが41ステージだったので惜しい所まではいったんだよね。
イーグルを取りこぼして無念のGAME OVERだ!
METALIX TD38
「なにこれ、メッチャ簡単じゃん!!」ってサクッと全クリしてくれる人が現れる事を期待する。

とっさの判断や機転が戦況を打破する要素だ。
上手く立ち回りながら敵を殲滅しよう!

全てのステージが段々と難しくなるのではなく、要所要所のステージが難しい。
俺のチェックステージは、「27」、「29」、「33」、「38」だ。
それ以外は基本的に頑張れば何とかなるステージだ。
ちなみに俺が始めた頃の最初の壁は「KUMO」だった。
今の壁は「EAGLE」と「SAKANA」だ。
移動速度が速い敵にも対抗できるように頑張ろう!





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    2007

10.10

都道府県パズルゲーム

海外の人が作ったと思われる日本の都道府県をパズルにしたゲーム
http://www.mapmsg.com/games/statetris/japan/

なかなか面白いと思う。
地理の復習には最適だ!
是非、トライしてみよう!

ちなみに俺はEasyモードで「3:49.0」だった。
都道府県パズルゲーム(Easy)


さらに、海外版もある!
これは難易度が高そうだ。
http://www.mapmsg.com/games/statetris/

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    2007

09.30

TCEというゲーム

TCEというゲームについては以前紹介して触れた。

5つのファイルをダウンロードして、順番に起動させインストールする。
たったこれだけでこのゲームに参加出来てしまう。
ハッキリ言って、無料で出来るとはとても思えない位のグレードの高いゲームだと思う。
というよりオンラインゲームしたことないので本当の所は、評価は出来ない。

これをやると時間があっという間になくなってしまう。
驚く位に時間泥棒だ!
よくやっていた頃は、会社から帰ってきて30~40分程度遊ぶ感じだった。
もうかれこれ1年以上はやっていない気がする。
ブログで紹介したこともあって、久しぶりにやってみた。
プレイも面白いが人がやっているのをスペクト(ゲームの閲覧状態)しているのも飽きなかったりする。
それぞれのプレイヤーの視点からも見る事は出来るし、映画のように第三者として見ることも出来る。
上手くなりたい時は上手いプレイヤーの視点からスペクトするのがとても効果的だ。
今となっては、もうそういう意識はない。
第三者としてスペクトしているだけでも結構面白いと思ってしまう。
大抵、激戦となる場面は決まっている。
そこにスペクト位置を合わせて見ていたりすると映画を見ているようで飽きない。
(ただ、時間がある時じゃないと出来ないが・・・)

少し前にスペクトした画面を撮っておいたので物語風に紹介する。

ゲーム開始!
スペコ(警察)側のプレイヤーが一斉に出撃!
スタートダッシュはとても肝心!
TCE1-1.jpg

テロリスト側と交戦中!
仲間が一名やられた!
繰り返す、仲間が一名やられた!!
TCE1-2.jpg

もう完全にテロリストに制圧されてしまった。
スペコ拠点側に3名ものテロリストが我が物顔で走っている。
凄まじい光景だ・・・
1分20秒の出来事だった。
TCE1-3.jpg


ゲーム開始後、スペコ側が既に1人やられた!
始まって32秒しか経っていない。
これがTCEのリアルさか?
2階の窓の奥にテロリストが1名いる。
TCE2-1.jpg

さらに1分30秒程すると、スペコの死体の山・・・
悠然とテロリストが右リーンしながらスペコを探す。
テロリストが圧倒していた。
TCE2-3.jpg

勇猛果敢にスペコチームが突入を展開!
カッコ良い!
TCE4-1.jpg

と思いきや、テロリストが侵入を試みる!
だが、1名やられてしまっている。
先頭のテロが、「GO!GO!GO!」と言わんばかりにダッシュを決める!
「バックアップは任せろよ!」とバックで援護しているテロが1名!
下にいるテロは障害物が邪魔で先が見えていない。
とりあえず、後を追っている状況か。
TCE4-2.jpg

銃撃戦がありスペコが1名死んでしまった。
しかしテロリスト側は3人もいる・・・
この奥にはスペコ陣営がある。
TCE4-3.jpg

ここのフィールドはユーザが独自で作ったものだ。
マップは結構広いタイプ。
スペコ側の奥がハッキリ見えない。
TCEではフィールドが狭いものが多い。
そこでスナイパーの必要性が怪しまれていた。
だが、ここ位に広ければスナイパーが活躍出来る舞台だろう。
早速建物に登ったスナイパーがスペコを虎視眈々と狙っている。
が、その横を見ると多数のテロリストが死んでいる。
向こうにもスナイパーがいるのだろう。
TCE3-1.jpg

丁度互いの中間地点にポイントを置いてみた。
左側に2名のスペコ、右側に1名のテロリスト。
障害物を挟んで、互いが互いに気付いていないようだ。
しかし、これだけスペコの右側が障害物からハミ出ているのにスナイパーは何をしているのか?
もしかして、スペコ側のスナイパーに既に狙撃されてしまったのか?
TCE3-2.jpg

凄い突入でスペコ陣営の丁度真裏まで来たテロリスト!
もう彼は敵の銃弾を浴びまくっている。
それもそうだ、この長い距離を死なずに突入しただけでも凄いのだ!
元気ピンピンのスペコが颯爽と出てきた。
瀕死の彼はこのあとあえなくスペコの銃弾に倒れる事となる。
TCE3-3.jpg

スペクトポイントをまた中盤に戻す。
左側の上下にスペコが2名、右側の上にテロリストが1名いる。
またもや互いに気付いていないようだ。
TCE3-4.jpg

18秒後にはテロリストはやられてしまった。
その後ろのテロリストもまた同じ運命に・・・
左側下のスペコは銃弾を食らったが生き延びて逃げた。
TCE3-5.jpg

最後にスペコ側からのショット!
敵がどこにいるかサッパリわからない。
しかし、だからと言って走り出せばすぐに蜂の巣にされる。
テロリスト側のスナイパーが目を凝らして狙いすましている!
その他にも展開しているテロリストが意外とそこら辺にいたりするのだ。
TCE3-6.jpg


ちなみに、プレイヤー視点ではこんな具合だ。
TCE-me.jpg

良い感じで一掃してしまった。
手前で死んでいる仲間は誤射ではなく既に敵にやられていた。
TCE-Try.jpg


このゲームはとにかく、音と想像力と勘が大きな要素となっている。
[音]
忍び足以外は全ての行動に「音」が付きまとうのだ。
忍び足をするととても行動が遅くなる。
ほとんど亀のような気分になる。
公式の銃はライフルタイプ、サブマシンガンタイプ、スナイパーライフルタイプの3種類があり、合計で20種類以上ある。
音は全て異なる。
これらは敵から奪うことが可能だ。
しかし奪うことの出来ない銃がある。
ハンドガンだ。
この音の聞き分けが出来るようになると、1回の発砲で敵が大体どの位離れた所にいるか、左右前後のどっちにいるかわかるようになる。
歩いている音が聞こえたら至近距離に敵味方は不明だが、誰かが居る事が明確になる。
イヤフォン着用を推奨する!

[想像力]
公式MAPは全部で5種類ある。
その他に個人個人のユーザが自作MAPを作ったカスタムMAPと言うものがある。
初めてのMAPで戦うのと慣れ親しんだ公式MAPで戦うのでは雲泥の差が出る。
初めての場合、地形や状況把握に時間を費やすことになる。
敵と銃撃戦になるポイントは基本的に限られている。
何も考えずに戦いに行くとストレスが溜まる位殺される。
相当上手くないと無知のMAPでいきなりガンガン敵を倒す事は不可能だ。
これは感想だが、カスタムマップで本当に良いと思えるものは正直少ないと思う。
公式MAPはシンプルな物が多いが、それなりに作りこまれていると思う。
公式MAPのみのサーバーで遊べば、MAPの配置の記憶が楽になる。
というのも、MAPにおけるオブジェクトの配置がとても大きな要素となるからだ。
ある場所に向かうのにどのルートが最も近いか!
敵がいると思われる場所を敢えて迂回して目的地に行くためのルートはどれか?
敵がいるのを確認したり勘で探って、その敵の裏をかくためのルートは?
障害物があるのを知って突入したり、貫通可能な障害物を撃って様子を見たり・・・
様々な状況が複雑に絡み合う。
敵は常に見える所にいる訳ではない。
むしろ、上手いプレイヤーの場合はほとんど目で確認することは難しい。
上手くアンブッシュしてたりする。
そういう相手は本当に見えない。
ノコノコと出て行けば待ってたとばかりに瞬殺される。
あまりにも自分より上手いプレイヤーが多いときは、遊ぶのをやめて上手いプレイヤーをスペクトすると良い!
どのルートをどうやって行動し、どうやって敵を倒すか!
非常に参考になる。

[勘]
これは経験でしか培えない!
例えば・・・
敵から銃撃を受けたとする。
大体銃弾がどの辺から飛んできたか想像がついている場合とする。
だけど正確な敵の位置が分からないと反撃は不可能である。
敵の位置が曖昧のまま反撃に出ると高確率で殺される。
わからない場合はトンズラする手もある。
しかし、経験を積んでいるプレイヤーの場合は自分ならどこから撃つか!相手はどこから撃ってくる事が多いか!という計算も含め、状況把握が早い!
そして勘を含め、算出した結果が正確に相手の位置を割り出せる確率が高い!
付け加えると、実際に撃ちにいった一瞬で敵を見つける能力が長けていたり、敵に対して素早く照準を合わせるテクニックがあってのことだ。
当然、いかにスペシャルプレイヤーだろうとアッサリ殺されてしまう時もある。
しかし、通路の曲がり角に敵がいるかもしれないという勘やアンブッシュ(ゲーム上ではCAMP(キャンプ)と言われている)しているポイントを察知する勘がプレイヤーから死を遠ざけてくれる。
神の領域にいるプレイヤーを見ると驚愕な映像を目の当たりにする。
敵を見つける能力、敵の位置を把握して照準を合わせて撃ち殺す動作が一瞬のうちに出来る能力、敵がいないと思われる場所はチョッパヤで走り去り敵がいると思われる所では忍び足で隠密行動が取れる能力。
もうマジックかと思う!
キャンプ(基本的にキャンプは嫌われる行為の風潮があり、ひたすらキャンプしていると冷ややかな目で見られたり「Move!」を連発されるので注意!)をせずに動き回っているのに、自分が1回死ぬ間に敵を6~7人倒してしまう。
相手が初級レベルであれば、1対4の状況でも勝ってしまう事もある。
初心~初級は行動パターンが似ているためなのもある。
普通、こちらが1人で相手が2人以上いると勝つのには苦労する。
相手を一気に倒すには相手の裏をかかなければならない。
相手が見ていなければ何人いようが瞬殺することは難しくない。
しかし、全ての敵が自分の位置を知ってしまった場合、勝つ事は非常に難しい。
このゲームはチームプレイをした方が圧倒的に有利なのだ。
チームプレイをせずに個人個人で連携も取らずに来た敵は多数居たとしても意外とおいしかったりする!
大抵経験を積んでいると個人個人で連携も取らないが周りに仲間がいる場合、怪しいと思った所は先に行かせてしまったりする。
下手なプレイヤーがノコノコ出て行くと瞬殺される。
それで敵がどの辺にいるか、おおよその把握が出来たりする。


俺のパソコンのスペックは大して高くないが、それでもそれなりに遊べちゃったりする。
ただ、海外のサーバーに行くとラグ(実際の描写と自分のパソコンの描写にズレが発生することで、こっちでは撃っているのに実際にはもう敵に殺されているということが起こる)の発生がキツくなり、動作があまり保障されないが、海外のプレイヤーの方がヘタな事が多い。
と言うのも、無鉄砲に突っ込む人間が多かったり気を配らずにノコノコ出てくる事が多い!
まさにネギカモである。

このゲームに慣れてくると、初めてのMAPや現実世界において、どこが安全なポイントでどこが危険なポイントで、どこの位置が敵を襲撃するのに適しているかわかるようになってくる。
軍事練習か?と思ってしまう。
だが、現実に今ここで銃撃戦が起きた場合、どこを通って逃げるか!と勝手に算出してしまったりする。
頭で考えるというよりは感覚というか、第六感というやつですぐにわかるようになった。
良いのか悪いのか・・・
多分、このゲームを始める前に実際に野山や廃屋でサバイバルゲームをしていたからもあるだろう。

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    2007

09.16

ゲーム紹介

一時期、とてもハマったゲームを紹介します。

■Desktop Tower Defense
9つの武器を駆使して、次々と迫り来るファニーな敵を倒して出口を通さないようにするゲームです。
リロード後に、ENGLISHを選択してからゲームの難易度や種類を選択します。
とりあえず、最初はEASYで良いと思います。
敵のレベルが上がっても防衛しきれる設計を目指して遊んでみてください。
※ちなみに、武器は買う必要がありますので、敵をガンガン倒してパーツ強化などして下さいね
http://www.handdrawngames.com/DesktopTD/game.asp

■TCE(True Combat Elite)
テロリスト側と特殊部隊側に別れて銃撃戦をするオンラインゲームです。
元々、実際に地方の森でサバイバルゲームをやっていたので、その延長線上でやってみた。
他のオンラインゲームはやったことないが、オンラインゲームの中では比較的ロースペックでも遊べると言われています。
リアル志向のサバイバルゲームのため、不用意に突っ込むと一瞬で撃ち殺されます。
至近距離でショットガンやアサルトライフルで撃たれるとほぼ1撃で死にます。
とりあえず、ダウンロードするファイルやゲーム内情報を親切にまとめているサイトを貼っておきます。
http://www.truecombat.jp/

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