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    2007

11.12

海外警察と銃社会の恐怖

まずは海外の警察の様子を紹介する。

アメリカ警官は犯人を容赦なく射殺する
http://jp.youtube.com/watch?v=KV-M-YgE_eE
被弾した相手にも容赦ない
http://jp.youtube.com/watch?v=gW3M6C-7gBQ
犯人には容赦しない
http://jp.youtube.com/watch?v=HlDhekIlAFc
http://jp.youtube.com/watch?v=vW3WryC4VMM
http://jp.youtube.com/watch?v=ggmnepej43k
http://jp.youtube.com/watch?v=fbMlywuETGs
http://jp.youtube.com/watch?v=X2NPd8Gv4DM
http://jp.youtube.com/watch?v=JWLqLSH4i3A
http://jp.youtube.com/watch?v=YAwJzvj7O64&NR=1
http://jp.youtube.com/watch?v=ZV9z5EGQK7I

一方、日本の警察は正当防衛による発砲も非常に難しい。
警察の横暴な態度はすぐさまマスコミの餌食となる。
現代の日本の警察は完全にナメ切られている。
日本開催のワールドカップの時に六本木のクラブにいた。
外国人も多く、ドイツ人と仲良くなったりしていた。
ワールドカップのために単身で日本に来ている人も多かった。
その日の深夜などは酒を飲んだ外国人や日本人が騒いでトチ狂っていた。
その時も警察は、ただ警備員のような対応しか出来なかった。
当然若造どもにバカにされたりする。
見ていて警察の情けなさを思い知った。

日本の警察は犯人にとても寛大だ!
ロシアでは人質が死のうが知ったことではないのだ。
テロリスト(本当は違うが・・・)がバスジャックをした時にロシア軍隊がバスに対してミサイルを撃ち込んだ。
当然大量の人質は全員死亡した。
人質の事を考えないやり方がロシアだ。

次に銃の恐怖についてだ。

銃弾を被弾するとこのような状況になる。
超グロ画像のため、激注意!

ライフル銃の威力
http://suicidemethods.net/pix/suicide1.htm
http://suicidemethods.net/pix/blam2.htm
http://suicidemethods.net/pix/30_30.jpg

ショットガンの威力
http://suicidemethods.net/pix/shot2.htm

357マグナム銃の威力
http://suicidemethods.net/pix/tcfor190.htm

ライフルを撃つ方はこんな具合だ!
スコープ越しにロックされた時には逃げる事は不可能だ。
http://jp.youtube.com/watch?v=4uJROs1t5c8

高威力を研究中のライフル銃か?
こんなものを被弾したら、どこであれ原型を留めていないだろう。
死なずに済んでも見たくも無い現実が待っている。
http://jp.youtube.com/watch?v=im_Kgp9KQsk

対戦車用ライフル
精度は落ちそうだが、これを食らったら胴体が半分にちぎれてしまうだろう。
どんなに離れていても食らってしまえば一撃死確実だ!
http://jp.youtube.com/watch?v=klPXpgSKG8M

ショットガンというよりは大砲
http://jp.youtube.com/watch?v=u_UbXWOr0t8

よく映画などでちょっとした隙に銃を奪おうとしたりするが、絶対にやってはいけない。
銃の反動と言っても鍛錬者にとっては造作もなく次の銃撃が待っている。
現在の日本でも実銃がネット販売されている。
一部のキチガイによって日本国民も銃の脅威に怯える事となる。
ただ、ネット販売で購入したドシロウト相手なら何とかなるかもしれないが、場数を踏んでいないドシロウトは異常なまでの興奮状態である事が容易に想像つく。
つまり、ちょっとした刺激ですぐに発砲される恐れがある。
特に海外では人の命は意外と軽かったりする。
特に相手が外国人なら尚更だ!
持っている全財産を渡して助かるなら、そうすべきだ。
銃弾を被弾して生きていてもツライ現実が待っている。
銃痕でよく見かけるのは穴がポツリと開いているものだ。
内臓に損傷がなければ縫って終わりかと思う人もいるが、実は銃弾が内部から外部に出ていく際の傷が最もヒドいのだ。
数cm程度の小さな銃弾のくせに外に出て行くときには10cm以上の肉がグッチャグチャに消し飛ぶ事になる。
さらに銃弾の弾頭に十字などの傷をつけ、空気抵抗を受けるようにすると銃弾はグルングルンと不安定な軌道を描いて飛ぶ事になる。
被弾した際に、体内の臓器をメチャクチャに壊して尋常ではない激痛と被害をもたらす事になる。
余りの非道ぶりに世界条例で戦争に使う事を禁止するにまで至ったが、現在もなお使用されている。
単純に直線的に貫通してくれるならまだいいが、現代の銃弾には想像するのも恐ろしいものがある。

またフルオートショットガンという恐ろしいものまである。
これを見ると反動など大した事ではない。
逃げ切る事は不可能だ。
この連射を食らってはミンチとなるしかない。
http://jp.youtube.com/watch?v=Zo_Ahf3hPho

現在の市街戦で用いられるのは1発当たりの威力を落として精度を向上させ取り回しが良いサブマシンガンというタイプの銃器が一般的だ。

MP5
http://jp.youtube.com/watch?v=nFi7ge31L_o

MP5SD
http://jp.youtube.com/watch?v=gLjns9wIzDw
http://jp.youtube.com/watch?v=7RpUXce82jY

MP7
http://jp.youtube.com/watch?v=YjY0Us7NOns
(反動が無いと高評価してる)
http://jp.youtube.com/watch?v=Xk37O80I07M
http://jp.youtube.com/watch?v=1Rn9zCl9_kU
この銃は非常に恐ろしい事になっている。
コンパクトでありながら音も抑えていて威力が尋常ではない。
調べてもらうとわかるが、MP5モデルの次世代進化版で、P90という良質の銃の対抗馬として作られたものだ。

コイツはちっちゃいくせに凄い!
http://jp.youtube.com/watch?v=u48aL3ak5Gw&NR=1

戦争時や対テロ時ではアサルトライフルという、スナイパーライフルとサブマシンガンの中間に位置する銃器を使用する。

G35C
http://jp.youtube.com/watch?v=NyZCwPlSAlA

AK-47とM16
http://jp.youtube.com/watch?v=G6BpI3xD6h0
AK-47は安価で単純明快な作りや使用方法でテロリストにも大好評な銃だ。
これはロシアの人間が設計したもので、ロシアでもこのモデルの亜種が非常に多い。
そして超高威力である。
それに対して、アメリカのM16だ。
精密なパーツ群を使用しているため、メンテナンスや耐久度、環境依存が激しい。
しかし、AK-47を上回る命中精度を誇る。
威力はAK-47と比べるとだいぶ落ちる。
命中率や扱いやすさを追求した設計である。
いずれにしろ、被弾時には壮絶な状況となる事には変わりが無い。

日本を銃社会にすれば殺人が日常的となり、恨みによる射殺事件が相次ぐだろう。
日本ではショットガンについては免許さえ取れば保持出来てしまう。
個人的には非常に恐ろしいと思う。
実際に彼らによる射殺事件も起こっている。
銃に対しては異常なまでの拒絶反応を起こすべきだ。
ただ、バイオBB弾を使用するサバイバルゲームは個人的に大賛成だ!(笑)


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-:2010/01/16(土) 20:59:05 | | [編集]

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