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    2008

01.12

オーラ?気?

シックスセンス、つまり第六感というのかオーラというのか・・・
表現の仕方はわからないが、目に見えないものを感じる。

誰でも持っているものではなく、持っている人は少ない。
恐らくオーラというニュアンスのものだ。
覇気がない人や疲れている人には感じないが、希望に満ち溢れている人や野心家に非常に多く感じる。
(野心家はホントに汚いオーラに満ち溢れていてあまり好きじゃない。若い20代前半位の学はないが這い上がって金持ちになっている!というヤツから非常に強く感じる。逆にお坊ちゃんのような人からは生ヌルいものを感じる。)
それとは別物だと思うが、殺気のようなものを非常に感じやすい。

電車や雑踏で、そこに人はいるが視界に入ってこない(顔すら認識していない)という状況は誰にでも経験があるだろう。
混雑している所に待ち合わせしている人がいるときって、他の人は見えないが待ち合わせしている人の姿はハッキリと認識出来るだろう。
それと似たような状況で、オーラが出ていない人は顔の認識もしていないが、殺気に満ちた人間やオーラがムンムンに出ている人間は電車に入った瞬間に見ずともすぐにわかる。

幼少期から修羅場に身を置いていたため、自然と感じ取る能力が付いたのだろう。
明らかに殺気を放っている人は普通の人でも気付くと思う。
「怒ってる?」と感じる事もその1つだ。
顔や声のトーンで判断している人もいれば、雰囲気で判断している人もいるだろう。
その雰囲気が察知能力と関連しているのではないか?と考えている。

動物や幼少時代の人間には標準装備されている能力だ。
安全な日々を送る事によって退化していったのだろう。

人から直視されているとそれもわかる。
多分、都会などの狭い空間では20m程度の範囲ならすぐに察知出来る。
野原などの広い空間であれば、もっと遠い所からでも察知出来る。
これは分かる人にはわかる内容だと思っている。

彼女に言うと疑心暗鬼だった。
一緒にいる時に背後から突然直視してきた!(笑)
でも分かった。
姑息に何度も試してくる。
ちょっと鬱陶しい・・・(笑)
殺気を込めれば、なお感知しやすい。
犬や猫などのペットに対して、「殺してやる」という強い殺気を込めて睨めば絶対に気付くはずだ。
俺の殺気は凄いらしく、猛烈にイラついていると言葉にも出していないのにワンコが気付いてそそくさと逃げてしまう。
ウチのワンコはドーベルマンだから小型犬よりも能力が抜けているのは確かだ。

俺はそれを視覚的に捕らえる事は出来ない。
あくまで直感的に感じるに留まっている。
視覚的に見えていると思われている人が数人テレビに出ている。
きっとあんなのが毎回視覚的に見えてしまっているならかなり疲れると思う。


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