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    2008

03.21

タクシー運転手殺害事件

9/21 10:00

アメリカ軍の街、神奈川の横須賀地区で東京エリアを縄張りにしているタクシー運転手が包丁で殺害された。
料金は1万7千円で、メーターは支払いになっていた。
このタクシー運転手は羽田空港で客探しする事が多いらしく、実際に検証してみると羽田空港~事件現場までの料金は1万6200円だった。
刃渡り20cmの包丁は左の首元から入り肺まで到達していたと言う。
しかも1撃でだ!
背中から肺に至るケースは多いが、首元から肺に至るには骨もあり力量からして一般人に可能なのか?と思えた。

社内からアメリカ軍人名義のクレジットカードが見つかった。
その人物は事件発生前から行方不明となっているようだ。
またしてもアメリカ軍か?
それぞれの教育がまるで出来ちゃいないのが当たり前なのはOKなのか?

これは仮説だが、有り得ると思えた内容だ。
「軍を脱走して遊び回っていたとしたら、軍によりクレジットカードを差し止められタクシーでカードが使えず現金もないからクレジットカード会社などに連絡を取ろうとしたら軍にバレると思い殺害した。」
金を奪う事なく逃走している。
さらに落ちたクレジットカードを回収する事もない。

だが、腑に落ちない点がある。
アメリカ軍人がアメリカ軍の施設を使わずにどこに寝泊まりするのか?
現場近くに住んでいる日本人女性か同じ外国人の借りている家にいくしかないだろう。
つき止めるのはそう難しくはない。

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