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    2008

06.08

猟奇的殺人化する日本

6/8 14:00

近年、白昼堂々な突発的かつ一般的に考える事すら異常な殺人が増えている。
もはや、安全神話など過去の話しだ。
なぜそういう事件が起こるのか?

日本のシステムの甘さと恐怖を全く知らない(忘れた)

に尽きると考えている。
1人殺す度に生きるのも嫌になる位の壮絶な拷問が1ヵ月課せられるならば、確実に犯罪は減るとだろう。
抑止力で犯罪を抑えるのは近代的国家ではないと言う人間もいるが、俺は性悪説派のため国民の良識に訴えるやり方は間違っていると思っている。
悪には徹底的な恐怖を与える恐怖感を植え付ける必要があると考えてる。
ショボい男が異常な事件を起こす事が多発している。
ナイフ持ってても勝てるんじゃん?と感じるが、突発的に起こればきっと負傷するんだろうな。
だから、人を信じずに自分の身は自分で守れるようにすべきだろう。
女の人を狙った犯罪も非常に増えている。
「普通の人は他人を襲わない」と相手依存の考えは捨てて、常に「こうきたらこう対応する」と考えてなければ安全の保証は出来ない。
警報アラームを持参している女の人がいるが、周りの他人が助けてくれると思わない方が良い。
誰もが誰かも分からない他人のために危険を犯してまで関わりたくないのだ。
確実に相手を撃退出来る武器が必要となる。
ただ、変にかじった護身術や武器の使用は、「その一撃または瞬間で相手を倒す」事が出来ないならやるべきではない。
逆上して殴られ骨折で済めばラッキーな状況になる可能性は高い。
普通の打撃の場合、急所をピンポイントで狙わない限り男を倒す事は100%不可能だ。
というか、ナメてかかってきた最初にしかチャンスはない。
一度警戒されれば有効な攻撃自体当たる事はない。
俺も彼女がふざけて手を伸ばせば当たる至近距離からパンツやキックをしてくるが当たる事はない。
逆にガードをしようものなら肉体の硬度差により痛いと言ってうずくまってしまう。
自分の攻撃が相手の柔らかくない部分に当たっただけで激痛を伴うのだから、本気で殴ろうものなら壮絶な痛みが襲う。
まぁ、骨折は免れないだろう。
想像以上に男女の身体能力には差がある。

今日のアキバで10人をナイフで刺したという事件が起きたらしいが、政府の政策で犯罪の抑止は絶対に期待出来ない。
これから痛みや人の辛さを知らない年代が席巻する自体に突入する。
これまで以上に犯罪は増える。
自分の安全は自分で保証しよう。

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