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    2008

08.13

五輪 バドミントン スエマエペア

この記事は、カテゴリ[モブログ] から カテゴリ[スポーツ]に変更

8/13 17:52

ウォー!!!!
カッケー!
1ゲーム目の中終盤位から鳥肌が止まらなかった。
もう勝っててもおかしくなかった。
韓国の自己中な図々しさと日本の清らかさが勝敗を分けてしまった。
ていうか、チビブスのサーブ位置は明らかに高けーだろ!
まだまだフォルト取れたけど審判への威嚇がウッセーから少なかった方だろ!
どう見ても胸下位置じゃねーか、ドチビ!

前田の序中盤のミスがなければと悔やまれる。
2ゲーム後半は自信を無くしたのか走らせて体力を削るのか得意のスマッシュではなくドロップを多用してた。
逆にスエマエペアは後半足が重くなったためオープンコースを突かれて数ポイントロスしていた。
韓国側では前衛に長身選手を置くと甘いシャトルが上がると簡単にプッシュ&スマッシュしてくるのが脅威だったし、体のスピードを補うに十分な程に手が長いから何度も追いつけなそうなシャトルを拾っていた。
スエマエペアの決定的なプッシュを驚異的に拾っていたのも精神的に疲れただろう。
オグシオペアもそうだが、終盤のドロップ&ドライブ&ドリブンクリアで走らされての前方ダッシュに力がなく疲労感を感じる。
最後のポイントも半分は足がついていってなくてアウトになってろと妥協を感じた。
きっと打っても浅かったんじゃないかと思えた。
技術的な差はソコソコしかないから体力と精神力を養えば勝てていたに違いない。
2ゲーム目の明確な点差は疲れによるミスショットと弱気になった精神状態の差でしかなかった。
非常に残念だ。

完全に体力を回復させて2日後の4位決定戦を頑張って欲しい。
緊張やプレッシャーは負けた事によって楽になり場慣れしたプレイが期待出来る。

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