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    2007

09.30

海洋生物

海は神秘に満ち溢れている。
人間が把握出来ている生物は一体どの程度なのか?

サーフィンをするようになって海への関心はとても高まった。
波待ちしていると意外と生物っていないなと思ってしまう。
しかし、よーく見てみるとチビっこいクモみたいなカニみたいなものがいたりする。
砂浜にもそういう生物が結構いる。
ペットボトルを置いといて、たまにうがいと水補給で砂浜に上がってくる。
ペットボトルのフタを開けてキャップのミゾを見てみると生物がいたりする。
海は生命体に満ち溢れている。
現段階で最も凶暴で大型の捕食生物はホオジロザメだろう。

ホオジロザメの捕食シーン


超巨大なホオジロザメ


しかし、そのホオジロザメを餌とする超大型のサメがいる。
メガロドンだ。
絶滅したとされているが、それを証明することも出来ない。
海の広大さが人類の英知を凌駕する。

個体のサイズは別にして、ホオジロザメは日本近海にも現れる。
温暖化の煽りを受けて今年は静岡にハンマーヘッドシャークの群れが現れた。
サメは一度現れるとしばらくの間、その周辺に居続けるといわれる。
サメ騒動が出た場合は数日間は近づかない方がいいだろう。
いつか関東圏内の海でサーファーがサメにカチッとされる日が来るかもしれない。
目の前で見たら間違いなくパニック必至だ!
サーフィン中にXXX遭遇!




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