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    2008

08.25

五輪 日本ベストプレイヤー

この記事は、カテゴリ[モブログ] から カテゴリ[スポーツ]に変更

8/25 12:17

ダントツでソフトボールの上野選手に捧げたい。
彼女だけで金メダルを取れた訳じゃないのは百も承知だが、それでもなおあの死闘を制する事が出来たのは彼女の根性と精神力があってこそだ。
ロンドン五輪ではソフトボールは無くなってしまうようだが、8年後の五輪で出て来ても上野選手の全盛期は終わってしまう。
非常に勿体ないが、他の選手を驚異的に鍛え上げて層が厚くレベルが高いメンバーを作って欲しい。

他にも挙げられるならば、女子柔道の谷本選手と男子柔道の内柴選手とバドミントン女子ダブルスの末綱選手と嫌いだけど男子水泳の北島か。

末綱選手は残念ながらミスの少ない相棒を探すべきだと思う。
ミスの多い選手にミスを少なくしてもらうには凄く時間がかかる上に大事な所や精神的にモロくなるとミスを連発するようになる。
相棒の成長を待つ間に自分の最盛期が過ぎては意味がない。
手っ取り早いのはレベルの高い相棒を見つける事だ。
相棒のレベルがもっと高ければ3位決定戦の韓国ペアに勝ってただろう。

世界に目を向けると、1大会で8冠に輝いた男子水泳のフェルプス選手や100m、200mで驚異的な新記録を叩き出した男子陸上のボルト選手、24回の新記録更新中の女子棒高跳びのイシンバエワ選手辺りか。
ただ、イシンバエワ選手は記録更新する度に契約企業から報奨金が貰えるから1cmずつ自分で記録を塗り替えてるのがセコくてウンザリだが、人間としての性格は外国人にしてはだいぶ可愛い。

後は男子バスケットのスペイン代表の17歳のリッキー・ルビオ選手だ。
高校生ながらにして同じポジションのNBAプレイヤーを差し置いてスターティングメンバーを獲得したのは驚異的だ。
今後の活躍がかなり期待されている。
また、ベビーフェイスながらにイケメンなのも人気の1つか。

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