--

--.--

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

スポンサー広告:  トラックバック(-)  コメント(-) 

    2007

09.15

中国の反日教育

こんな書き込みを見た。


中国テレビ放送では「日本人を殺せ!殺せ!皆殺し!ぶっ殺せ!!」とがなり立てる放送がされている。
「中国人民に対抗する日本人に死の道のりを!」「日本民族を消滅せよ」「殺せ!殺せ!日本民族を滅亡させよう」と物凄い殺気で怒鳴り立ってている。
海外華僑向け衛星放送テレビでも、「日本人を殺!殺せ!、ぶった切れ!」「打って!、殴って、叩け!」とがなり立てる反日放送を同胞に向け流している。
このように恐ろしいほど殺気に満ちた、日本人を殺せ!殺せ!の反日感情が中国人若者の精神構造に叩き込まれている。
彼らは子供教育の時から道徳、慈愛、耐える、などの道徳教育は一切受けていなく、中国共産党への絶対服従と党への不満解消の吐け口として「日本人を、殺せ!殺せ!」の反日感情教育を受けている。
当然、殺せ!の感情教育のせいで悪い弊害も多く出ている。
それは若者世代における平気で人を殺すなど凶悪犯罪が年数百万人規模で発生していることだ。
17歳以下の青少年では人を殺す事をなんとも思わないとする異常精神の若者は、三千万人を越えているとする党政府調査報告もあるほど治安が危ないところにある。
中国犯罪はすぐ凶悪殺傷に走る傾向が非常に多く、青少年による殺人殺傷などの凶悪化犯罪は年々深刻化している。
少年による殺人、窃盗、婦女暴行、集団暴行、身代金誘拐など凶悪犯罪だけでも2000~2003年で年400万件を上回っている。
近年の党政府が仕掛けた反日デモや暴動騒動の結果、皮肉にも中国国内での青少年犯罪がエスカレートしたという。
党政府による最近の青少年の意識調査があり、25歳以下の青少年男女からの意識調査では、日本人に対して「中国人でないから日本人はいくら殺してもかまわない」「中華民族に対抗する種族日本人はすべて殺してしまうきだ」「日本人の女は強姦しまくた後と殺せ」「日本の男は腹を開いて皮を剥いで生殺しにしろ」「日本人は児童から老人まですべて殺せ」という「殺せ!」の回答が圧倒的に多く出た結果となっている、この結果に党政府幹部は大いに満足していると結んでいる。


中国や韓国の反日運動が過激なのを日本国内に報道していないのは知っていたが、これは常軌を逸している!
これがガセネタであることを祈るのみ!
最近観た「ホテル・ルワンダ」のフツ族大虐殺洗脳とやり方は全く同じじゃないか・・・
来年日本の有望なメンバーが北京五輪に出場するために中国本土に行くのが気掛かりだ!
果たして安全なのだろうか?
中国に対しての余りにも信じがたい危険な情報は後を絶たない。
例としてはこんな具合だ!
・日本に輸出する黒豆は、白豆にタールを塗っているものを出している
 →そんなもの食べていたら死んでしまいます

・北京五輪のために、枯れた芝生に緑の着色剤を吹きかけて緑の芝生を作っている
 →結果さえ同じようであれば過程を気にしない

・中国での食問題に関係して、北京五輪用に新たに秘密裏に養豚場を数個作っている
 →普段の食材は一体どんなものなのだろうか?

・化学物質を見境なく使用しているため、目が3つある牛や形のおかしい豚などが多数産まれている
 →反日のあおりから、日本に輸出していると踏んでいる

・一般的な油として「下水溝油」というものがあり、下水道から流れてくる油を抽出した代物
 →実際に死者が出ています

・雑菌処理のために牛乳タンクに抗生物質を直接加える
 →日常的に取っていたら免疫低下や体調不良を引き起こすんでしょうかね

・出稼ぎ農民(民工)用の工場や建設現場の食堂には、「民工米」と呼ばれる発がん性のあるカビがはえた古米を卸している
 →中国にいる低取得層はやられたい放題

・中国産の輸出用割り箸を金魚のいる水槽に落とした所、金魚が死んだ
 →大量の殺菌剤などによるもの

・ゴミ箱に捨てられた割り箸を拾って水洗いして再利用
 →大腸菌やチフス菌などの雑菌が大量に検出された

・中国産の輸出用のオモチャから発がん性物質が検出された
 →Made in Chanaは大量にありますが・・・

・アメリカに輸出したドッグフードを食べた全米の犬3000頭以上が死んだ
 →犬を大事にする国だけにかなりの痛手だろう

・海外に輸出した子供用の風邪シロップを与えた所、死者続出
 →もうトラウマになりますね

・中国の河川は、緑・赤・オレンジ・黄緑などの有り得ないおぞましい色をしている
 →中国近海の魚は大丈夫なのだろうか?

・中国の国内米は5kgで300円程度だが、先ごろ日本産米を2kgで3000円程度で販売すると富豪層を中心に需要が高い
 →国民が疑問を抱く食材とは、いかに・・・
 →漢方薬って実は害がないだけの食品なんじゃないのか?
  (中国では「健康は食で決まる」ような事をよく聞くが、普通の食材がヤバいだけの話し?)

・サファリパークのオプションでライオンの檻に生きた牛を投入するものがある
 →生きながらに食われるシーンを見て喜ぶ中国国民の心境がわからない

・テン、タヌキ、イヌ、ネコなどの毛皮の需要がある動物を残酷に生剥ぎをして生計を立てている
 →ベジタリアン宣言のページでリンクを張ってある

・YouTubeに出てたので、突然意味も無く男に包丁で何度も刺されている女性がいたが、周りにいた人間は助けることも無く立ち去り、犯人も立ち去った後もうめいている被害者を助けることなく、さらに被害者の荷物を持ち去る男までいた。そしてそのまま死んでしまいました。これは、とあるデパートの防犯カメラに映っていた光景であった。
 →中国では人命がとても軽いです。旅行の際には注意して下さい。

・中国市民に対して、「路上にタンつばを吐かないで下さい」「レストランで食べたものをテーブルの下に落とす習慣を行わないでください」「物は盗まないでください」
 →いつの時代の人々ですか?
 (そーいえば、中国で最近開通した新幹線の試乗をしてたけど、客がティッシュペーパーやカーテン、座席のカバーなどありとあらゆる物を盗んでたな)

・貧困層の人身売買が盛ん
 →若年層の売春が横行してますよね・・・

・中国警察での拷問死は日常茶飯事
 →中国内で警察に連行されかけたら死ぬほど抵抗しましょう。日本の警察とは別物です。

・中国軍の野蛮で非道な行動も日常茶飯事
 →とりあえず関わらないで下さい。ネパールのお坊さんは的代わりに射殺されてました。

・数年前に起こった大々的な反日感情爆発したデモがあったが、あれは中国政府に不満を持つ国民の怒りの矛先を日本に向けることによってそらす計画を中国政府自身が行っていた。ちなみに、あのデモで受けた日本人の店の被害(ガラス割られる・放火される)は中国政府は補償していない。
 →国一丸となって日本を憎むことによって中国政府の悪行を緩和する目的があるの?

数を挙げればキリがないが、とりあえずそういう国である。
『体調不良』や『不慮の事故』と放送されないことを祈るばかりだ。

警戒情報トラックバック(0)  コメント(0) 

Next |  Back

comments

コメントの投稿











 管理者にだけ表示を許可
trackback
この記事のトラックバックURL

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。