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    2009

09.21

サーモン焼きうどん

なるべく自炊するようにしているのだが、最近いくつかバリエーション増やしてみたのでちょいちょいアップしてみる。
まず、大好きな「サーモン焼きうどん」だ。
自炊の時は、余計に洗い物が増えるので基本的にフライパン上で食べる事が多いので皿に盛り付けなしだ。


サーモン焼きうどん     所要時間1520   拘束時間4分程度
サーモン焼きうどん

作り方:
①サーモン2切れを水で丁寧に洗い、塩とブラックペッパーを適量なじませて暫く置く
②フライパンを火にかけて熱を持たせておく
③フライパンが温かくなったら弱火にしてサーモンをフライパンに乗せてフタをし、5分ほど放置
④ちょいちょい焼けてきたら、サーモンから出てきた余分な油を拭き取ってサーモンをひっくり返して中火にしてフタをして4分ほど放置
⑤うどんを用意しておく(水でほぐしてもいいが俺はやってない。うどんは煮込み用の強いうどんが良い)
⑤カリッと焼けてきたら、サーモンから相当油が出てくるので全部拭き取り、うどんを投入して暫くかき混ぜ(サーモンがバラバラになってもOK)て、5分ほど放置
※サーモンから出てくる油でうどんがサーモンに馴染みほぐれやすくなるまで
⑥うどんが所々良い感じで焼き目がついてきたら、麺つゆをキャップ1杯程度のごく少量を入れ、かき混ぜてからしばらく焼く
⑦好みの焼き状態になったら火を止めてカツオ節をまぶして完成

備考:
味付けはほとんどがサーモンの味が要なので、サーモンの焼きが重要!
焼きが甘いと味が落ちるかも・・・・
サーモンはカリッとなるまで焼きたいところ。
麺つゆは風味付け程度なので量は極力抑えたい!
間違ってもドパッと入れるのはNGだ。
ブラックペッパー好きな人は、うどんにブラックペッパー振っても良いと思う。(少量なら振ってる)
うどんは煮込み用うどんのような弾力の強いものが合うと感じるし、麺の幅はなるべく広めがいいが、きし麺のように弾力が落ちてまで表面積が多いのは選ばない方が良いだろう。
うどんに弾力があるとモッチモチになるので歯応えが良く、表面積が広い事で味が入りやすくなる。
間違っても柔らかいうどんはNG!
美味しいイメージが持てない。

一言:
野菜なども入れるともっと美味しくなるだろうね。
自炊は、手軽で簡単スピーディをモットーにしているので野菜は省略する事は少なくない。


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