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    2009

11.13

事業仕分けの公開生中継

「税金の無駄を無くす」を掲げ、民主党が事業仕分けを生中継する事にした。
ttp://www.the-journal.jp/contents/newsspiral/2009/11/post_424.html
ttp://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091111-00000625-san-pol

その事業は必要かどうか...
必要であるなら、割り当てる税金の額は妥当かどうか...

そういった事を会議する。
これを生中継にするという試みは非常に素晴らしい事であり、今まで鉄の壁に阻まれてその実態がまるで国民には公開されなかっただけに、どのような事になるか興味がある。
慣例、馴れ合い、ずさんな予算決定が明らかになっている。
それぞれの官僚は何とか多めの予算を確保しようと必死なのだが、詳細を聞かれると歯切れの悪い答えが出るだけだ。
過去の予算決定がとてもいい加減なやり方だと言う事を露呈した。
このやり方自体、企業レベルから比較すると高レベルな内容ではないものの、政治にこういったメスを入れる試みは画期的だ。
議員への質問内容は事前に提出しておくことや重要な会議にはマスコミを入れないなどのやりたい放題がまかり通っていた過去から比べると、とてもマトモになったと思う。
ただ、なぜこういった手段に出たかというと、自民党長期政権の膿を露呈するのが目的だ。
つまりは、最大の敵が行ってきた不正を全て暴いて大ダメージを与えたいのだろう。
望むことは、「不都合な真実」を公表してもらうことか。

だが、気になるのは・・・
今年度予算を上回る程の来年度予算だ。
民主党は在日党でもある。
確かに無駄もあるだろうが、最終的には日本国民に対して使う税金を削除し、在日や中国/韓国に対して使う税金の手配に奔走しているように見える。
ttp://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1332172513

今、韓国(南朝鮮)はアメリカを騙したツケが回ってきて空前の大不況である。
韓国国内では仕事がないため、芸能やスポーツ界では日本やアメリカに出稼ぎを余儀なくされている。
日本国民が納めた血税を韓国に資金援助を行おうとしている事に将来が不安になってきた。
日本人に厳しく、在日コリアンに優しい政治を行おうとしている。
こんな皮肉なポスターが・・・だが、書かれていることは鳩山が過去に言っている内容だ。
ttp://baikokudo-minsyutou.seesaa.net/article/132367420.html

民主党は、在日議員が多いことから在日寄りの政治を行うとされ、ミンス党と揶揄されている。
外国人地方参政権法案に賛成している議員一覧
ttp://isukeya.iza.ne.jp/blog/entry/491562/

話はそれたが、この事業仕分けの結果は参考資料扱いになるため、これが一体どういう展開になるのかはわからないが、ここで言えるのは無駄な事をしているかどうかなど現状を暴いた内容については事実であるということだけだ。
廃止される事業の中で目立つのは、弱者保護に関するものという印象がある。
韓国、中国、在日に金が渡る位なら日本人に使って欲しいと強く願う。
政府を信用出来ないという事に強いストレスを感じる。


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