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    2009

11.22

ワールドグランドチャンピオンズカップ2009男子 イラン戦のミスジャッジ

超大接戦中の大接戦!
流石は、各地区の勝ち抜きチーム。
イランはホスト国日本だからエスカレータ式なのだが。

セット2-2の最終セットのマッチポイントで清水選手が放った豪快なジャンピングサーブなのだが、ライン上ギリギリで線審「イン」に対して、主審「アウト」の決定!
清水選手は、「マジかよ・・・このハゲ!」という顔をしていた。

では、問題のシーンを検証してみよう。
イラン戦

インです!
明らかにインです!!
確実にインですよーーー!!!

クローズアップしてみた。
イラン戦2

インですよーーーーっ
あ・き・ら・か・に!

で、このハゲが主審。
審判2
審判

このハゲ主審は、ブラジル人だ。
現状、ブラジルと首位争いをしている相手国が日本なのだが、なぜそのライバルの人間が主審をするのか?
全くもって、意味がわからんね。
イランに勝ち、現在3連勝中同士なのだ。
既に主審を務める人間を決めていても臨機応変に対応しろよ!!

スポーツナビ - バレーボール - ワールドグランドチャンピオンズカップ2009 - 順位表:男子

その後もプレイが続行されるならまだしも、この一点で試合に勝つわけだ。
もし、負けてしまった後にスロー再生で検証した結果、インだったらさ、勝ちにするのかな?
スポーツは審判のプライドがかかった判定を優先するのか?
いや、それは間違っていると断言出来る。
だって、実際に入っているのに主審が「入っていない」となったら、入っているのに入っていないように改ざん出来てしまうからだ。
それだけの権力があるのはどうかと思う。
完全なる機械判定が導入出来ないから、仕方なく人間が判定しているだけに過ぎないのだ。
だから、スポーツはビデオ判定を導入すべきだと思う。
逆に反対派はさ、ビデオ判定出来ない理由を挙げてみろ!
審判のプライドなんてクソくらえだ!!!

そして、頑張れ日本!


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