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    2010

01.11

家事育児と仕事、どちらが大変か

結婚して子供が生まれると度々起こる主婦からの「凄く大変!こっちの方が大変!」という言葉。
果たしてどちらの方が大変なのかと疑問に感じた事がある。
まず、男性がそういった経験をしないという点で比較のしようがないので決定する事は不可能だろうと思う。
それを踏まえて考えてみる。

結果から言うと、外で仕事をしている方が大変だろうと感じる。
まず、人間は経験した事無い事に対しては大変だと感じる事が多く、また追い詰められる経験があるかどうかで忍耐力や度量が決まってくる。
親に殴られた事もなく普通に育ったり何もせずに育った人間がストレスのある環境に追い込まれたら物凄いストレスを感じて老化や病気、細胞の寿命が短くなるといった全てにおいて悪影響が出る。
個人的には日本の女子の多くはぬくぬくと育っている率が高くて許容範囲はほとんどない上にヒステリックを起こす生物だと思っている。
Mっ気が強くてそういうのが好きとか恐くて何も言えないっていうのは除く。
それに比べて男はヤルかヤラれるかの喧嘩を繰り返す可能性がそれなりに高く、大抵の人は殴り合いや対立などによって長時間~長期間に渡り生命の危険を感じたことはあるだろう。
そういう点で許容量は男の方が断トツに高いだろうと感じる。
男の方がアタフタしたり喜怒哀楽が出やすいのは体温や代謝、血の気の多さ、アグレッシブさが突出しているせいだ。

まず、家事が大変だと言うのは論外だと思う。
俺は親のスパルタ教育により幼稚園に入るかどうかの時から家事の手伝いをして小学校に上がった時からは妹と全ての家事を行っていた。
妹の面倒もみさせられて、妹が問題を起こすと俺が殴られるといった感じだ。
小学生に入る頃からやっていた家事は、料理以外の全てだ。
掃除(部屋・風呂・トイレ)、洗濯、風呂入れ、布団の敷き・たたみ、ご飯を運ぶ、食器洗い、買い物に行くという内容。
これを規則通りに行わないと殴られていた。
殴るってポコッ程度じゃなくてバチンと拳で殴られるレベル。
殴る場所は頬じゃなく真正面から殴るので当然1発で鼻血はダクダク出るし物で殴られる場合は物が壊れるほど。
そろばんで殴られた時はそろばんが一発で壊れて、玉がパラパラ散らかるのも全部拾わされる。
スチールの棒や木製のハンガーなどで殴られる事もよくあったけど拳で殴られるよりは痛くないのでラッキーと思っていたことを覚えている。
掃除は週3回で部屋を丸く掃除してもすぐ殴られる。
掃除の時は全ての家具をどかしてカーペットや絨毯もどかして掃除しないといけなかった。
しかも掃除機をかけるのも一回のストロークで終わらせると「そんなんでゴミが取れる訳ねーだろが!」と殴られる。
同じ場所を最低でも5~6回往復、機嫌が悪いと10回位必要だが、それも親が「やりすぎ。もたついてる」と思えば殴られる。
掃除だけは注目されるから唯一常にチェックされる家事でとても嫌いだった。
横着、テキトー、サボり、無努力、ズル、ウソと言ったものが大嫌いでこのキーワードの行動を行うと謝っても30発位ノンストップで殴られる。
1発で吹っ飛んで立っていられない威力だから倒れこんでる所を馬乗りで殴りまくり。
記憶が飛んだり気絶したりって事もよくあった。
殴られた時もすぐに立ち上がらないと逆鱗に触れてノンストップモードに入る。
声は絶対に上げちゃいけない、出せる言葉は謝罪だけだ。
これは風邪を引いてようが容赦なく行われる。
体調や状態によって優しくするということは俺の親には全くなかった。
そうすると仮病を使うようになったりいかにやらないように考えて堕落するから許さないと言っていた。
この軍隊とも思える鬼の幼少期を過ごしたから世の中の方が楽でたまらない。
ハッキリ言うと屁でもねー
子供の頃は親のそばに居たくないから家事をやっている方が安心してた。
逃げ場が無いから家事をしている時間が唯一安全だった。
しかし、親は例の如く「同じ事をやるにしても常に時計を見て時間短縮を心がけろ。ダラダラやっていたら何の進歩も無い。これからは時間が遅かったら殴るからな」という感じでその平和な時間すらも短くなった。
だから家事が大変だとはこれっぽっちも思わない。
家事が終われば親の趣味に何時間も手伝わされ、マッサージも1~2時間させられたりと実家にいる時に楽しいと思えた事は何もない。
おかげでマッサージの上手さがプロ並みらしい。

で、専業主婦だ。
自分で決められるスケジュールでやりたい事も出来、それこそパパパッと手際良くノルマをこなせばあとは自由時間だ。
菓子食いながら好きなテレビ観たりお茶したり友達と遊んだり出来るわけだ。
それらを行うことは決して「不可能」ではない。
あとは個人の能力次第だ。
しかし、外で働くという事は確実に「不可能」である。
まず、日々の自由度が全く違う。
そして、最も大きいのはあの不快で不快で不快で不快で不快で不快で不快で不快でたまらない満員電車のラッシュを経験しなくていいという事だ。
臭いオヤジやウイルスの被爆率、空気の悪さ、イライラ感、人身などあろうものなら・・・考えるだけ嫌になる通勤は本当に嫌だ。
俺の場合は仕事が趣味に近いものもあるので仕事への不満は全くないが、営業職の接待などは好きでもない、むしろ嫌いな相手をヨイショして人前で恥をかき、心身ともにズタボロになるあの仕事内容だけはどんなに金を出されても俺には出来ない。
また、大口契約のプレッシャーや重要なプロジェクトのケツが間に合わなくなった場合のストレス、部下の教育や上司からの高い目標などそのストレスは壮絶だ。
すぐに辞めるだろうから「軽負担、無責任、低水準能力」の三拍子揃った単純作業を与えられている女子の仕事内容と比較しているのは端から間違っている。
同等の仕事をしてから初めて「仕事の方が楽」とか言うべきだろう。
うちの職種は専門職で慢性的に人手が足りず常に1.5倍以上の仕事量をこなさないといけない事がほとんどだ。
最も大変だったのは月平均労働時間270時間位で、過渡期平均は330時間、最大で380時間という熾烈を極めた事があった。
30日のうち、休日は4~5日程度で15日間は家に帰ることすら出来なかった。
そんな仕事、女子の方に出来ます?
どうせ辞めて楽な仕事するだけでしょ?
仕事を比較するにしてもスタートラインがまるで違うから比較のしようがない。
バカバカしいんだよね。

次は、子供だ。
育児が大変なのはとてもわかる。
だが、その許容量が問題なのだ。
同じ仕事レベルでも感じ方は許容量次第だ。
まず、犬を飼った事が無い人は論外だね。
「育児行為」を行わなかったのだから大変だと感じるのは当たり前。
だって、やった事ないんだもん。
そりゃ、大変でしょ!
実家ではドーベルマン飼っていたからみんなが育児行為をしていた。
そのうち子が産まれ、一人一匹担当制になった。
まず、「数人で面倒をみる」と「一人で面倒をみる」の差は決定的だ。
一人という状況は本当にハードルが高いものだ。
うちでは「家族はいないものと考えろ」が鉄則で、他の人の犬の面倒はみる義務はなかった。
そしてその犬のしでかした失態は飼い主が身をもって償うのだ。
俺が育てた犬はかなりレベルの高い犬に育った。
基本的に広場に行くとリードを外しちゃうんだけど、掛け声1つですぐに足元に返って来る。
リードを引っ張る事はまずないし他の犬や人にちょっかいもかけない。
言う事を聞かないという状況はまずなかった。
ただ、悩みは溺愛しすぎたせいか、俺への依存が強くて俺がいないとピーピー鳴いて大変だった。
あといつもついてくるから結構大変というかウザかった。
ちなみに俺が育てた子は、親が「このバカいらねー」って言って見捨てた子だった。
お母さんを育てて、子を育てた時に明らかに育て方を変えた。
お母さんは始めての犬だったから物凄い期待をかけて口うるさかったから神経質な子になった。
その失敗を踏まえて、厳しくする所はするがちゃんとした恐さは一度だけしか教えずに済み、あとはその恐さがあるから普通の注意でなんなくいけた。
そして、多少の事は目をつむるということを徹底した。
本当にダメな時はシッカリ怒るけど、怒ってばかりいると神経質になったりストレスを感じるようになって良くないから優しく一声かける位に抑えた。
あとは褒めたりかわいがる事に徹した。
しかし、全く手を出さないという訳ではないから「褒めて育てる」とは違う。
「アメとムチ」だ。
多分、3代目、4代目と進むにつれ教育方針は改善されるだろうと思えた。
それは子供を育てる時に非常に役に立つと強く感じた。
犬というのはどんなに賢くても低いラインで頭打ちとなる。
つまり、「一生面倒を見てあげないといけない」レベルなのだ。
人間の子供など、手がかかるのは4歳位までだろう。
実際に俺は幼稚園に入る頃には家事を手伝い、小学校に入る頃には家事全般やっていたのだから。
あとは親の教育レベルだと思う。
親の場合、殴る蹴るは虐待だと思うから暴力がなければ理想だったろう。
つまり、5歳以降からは自分の部下になり戦力になるのだ。
戦士に育てるか犬に育てるかは親次第だ。
大変だと愚痴をこぼす親は自分で自分の首を絞めているといっても過言ではない。
教育について少しも考えた事ない人間が楽に育児を出来るわけがない。
育児というのは覚悟が必要だ。
あとは本人の覚悟次第という話しだ。
犬なんて糞尿の世話は勿論、ご飯、散歩、風呂に入れる事、遊んであげる事は一生付きまとう。
およそ15年間ずっとだ。
たったの1日も欠かさずだ!
これほど大変なものはない、たった「可愛い」という理由で飼いはじめたその気持ちで一生やりぬかないといけない。
その多忙さ、キツさ、大変さは「可愛い」というもののために行うのだ。
人間など3~4歳までが大変なだけだ。
あとは自走式で勝手に生き自分の事は自分でやってくれる。
なんて楽なんだろう、たったその数年間だけだ。
ドーベルは犬種的に臭くなりやすいのか、3日も風呂に入れないと異臭騒ぎになるから毎日~2日に一回は風呂に入れているのだが、これがまたとても大変だ。
毎日5kmの散歩(ダッシュ&マラソン)があるせいもあるのかも知れないのだが・・・

育児で何が大変なのか調べてみた。
そのほとんどが気苦労なだけだ。
何か1つあるたびにあーじゃない、こーじゃないと心配性。
老婆心もいいところだ。
勝手に自滅パターンだね。
生物を育てる経験がない人間が始めて育児をするからこーなる。
自業自得だ。
今よりも文明力が低い戦後ですら子供は虐待放置プレイで放し飼い状態なのに逞しく生き残っている。
そんなすぐに人は死なない事をまず理解しておくべきだ。
次に、「泣き声」だ。
むしろ、これが最も大変だと思う。
逆にこれ以外は眼中にないほどだ。
俺の場合、母さんが言っていたのは「泣いたら殴られていた」と・・・言っていた。
止めてもとばっちりを受けるだけだったみたい。
新幹線などで泣くと容赦なく殴られていて周りの人が止めるほどだったと言う。
そのうち泣かなくなったみたい。
最終的に泣かない赤ちゃんになったから母さんは楽だと言っていたが殴っているのをみていて恐いと思っていたようだ。
特に人前で騒ぐと俺の親は人前だろうが容赦なく殴り続け、家に帰ると更なる虐待というか拷問が待っているから恐くて「あれ買って!」と騒ぐ事は一度もなかったしギャンギャン騒ぐ事は一切なかった。
俺はあまり覚えてないが母さんが言っていたのを覚えている。
まぁ、その反動で敵無しの学校が凄く楽しくてイジメてばかりいて相手の親によく怒られていた。
で、結局は親の天誅が下るのだが。
2つ言われた事があった。
「イジメられるなら位なら相手を殺しても良いが弱い者イジメだけはするな」と「イジメられている子を助けるなら喧嘩してもいい」だった。
俺に喧嘩売ってくるのは学年で1人しかいなかったがそいつは実力というよりは組織力だった。
一時期イジメられている子がいないかパトロールしていた事があったのを覚えている。
喧嘩が唯一の楽しみだった。
喋くり合ってるのだけって穏やか過ぎてつまらなく、喧嘩はスポーツのような感じで楽しかった。

子供の頃はどう躾けるかで性格が決定するので教育方針はとても重要だと思う。
世間にバカガキしかいないのを見るとそういう方針もなくただただ育てている人はかなり多いと感じる。
大変、大変といっている人間の多くが自分で大変な状況に追い込んでいるんだろう。
本当にそう思うよ。
大変だと思うなら何が大変なのかを箇条書きにしてその対策を考えたり分析したり、そう感じる比率と時間帯など冷静に詳細に分析をすべきだと思う。
そういった努力をせずに騒ぐだけって本当に愚かだと思う。
仕事はそのほとんどが「生きるために行う」のに対し、育児は「自分たちの宝をどこまで昇華出来るか」と自分に残る事を行う。
つまり、人生で最大の投資だろう。
仕事はその対価としてもらう金銭だけで終わりだが、子は一生だ。
どっちが本気になれるか考えたら育児じゃないだろうか?
金銭などある意味どうにでも稼げる訳だから。
そう考えると、家事・育児をする主夫でも別に悪くないと思える。
多分、俺が主夫になったら「いかに精度の高い子供を作るか、いかに料理人レベルの美味しい料理が作れるか、いかにカッコ良い部屋のインテリアを考えるか、いかに早く家事を終えるか、そしてその余った時間でトレーニングしたりスポーツしたり、学術の勉強したりと絶対に人生を楽しむ」だろうな。
目標がない人生ほど無駄で退屈でつまらない事は無い。
視点を変えるだけで楽しいと思わないか?
正念場なのは泣き続ける時期だけだろう。
あとは楽だと思う。
特に幼稚園や学校に行ったら時間があり余るだろうね。
自分のやりたい事やりまくれるじゃん。
最低でも1日4時間は完全な自由時間があるだろうと思うし夫の帰りが遅い家はさらに自由時間が多い。
子供に英才教育させてなければ、子供の帰宅時間は更に遅くなるだろうから自由時間パラダイスじゃん。
何が大変なのかわからない。
1日12時間位もやりたくもない事をしなきゃならず嫌々働かざるを得ない方がツラいと思うよ。
自分ひとりなら転職したり好きに生きたり出来るだろうが妻や子を養う義務があるのだからその責任感は大きいと思う。
ストレスが最も体に悪いのは雑に言うと男女の平均寿命が物語っているね。
主婦にするか主夫にするかは話し合えば良いと思う。
主夫だから肩身が狭いというのは無いと思う。
色んな人間が結び合っているのだから色んな形の家庭があっても良いと個人的に思う。
恥ずかしいと思ったり肩身が狭いと感じるのはそれこそが狭い了見で恥ずかしいと感じる。
横峰パパのような英才教育一筋とか結果を出すには想像力の数だけ存在するのだからね。
最終的には結果を出せばOKだろう。


大変、大変、つらい、つらいと考える前に本当にそれは大変でつらいのだろうか?
考え方を変えたとしてもそれは変わりないのか?
上司がいないし自由時間多いし楽だと思うけどね。
ていうか、掃除も洗濯も風呂も何もかも・・・自分の為でもあるよね?
育児だって自分が欲しいと欲しいと願った子供でしょ?
違うの?
子供なんていらないのに夫が作りたい一心ならばまだわからないでもないが、少なからず子供が欲しいと願ったならば仕方ないんじゃない?
それとも想像すらしなかった試練に後悔して感じた事も無いストレスに苛立ち、あるがままに騒いでるだけ?
だとしたら自分勝手もいいところだよ。
家事も育児も自分のために行っていると言えるよね。
外の仕事は金のためだからどっちが自分のためになるかよく考えてみた方がいいだろう。
男に代わって外で金銭を稼いで来るならば、60歳まで男と同じ給料を稼ぎ続ける自信はあるのか?
病気になろうが生理になろうが強いストレスを受けようが社内の人間関係に悩もうが体力が衰えた体に鞭打って毎日の満員電車の押し合い攻めぎ合いを出来るか?
自分の城で自分のタイミングで自分のやりたいように自分のためでもある家事・育児を行う事が本当にそんなに大変なのか?
もう一度考えた方がいいだろう。
考え方を変える事によってストレスをコントロールする能力を勝ち取るか、バカの一つ覚えのように感じたまま騒ぎまくって負の連鎖を呼び起こすかは貴方次第だ。
どうせなら、楽しく生きてみないかい?
望まないのに恐怖するしかない人生ではないのだからね。


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comments

楽しく拝見しております。子供は奴隷ではないですし主婦には淡々と家事をこなす以外に心配すると言う仕事があります。ロボットを育てるのであればあなたがおっしゃってる様にすればいいでしょうね。子供が出来たらわかりますよ。あとおわかりの通り男性と女性の体の作りは違うのです。出産、授乳やホルモンの事なども調べてみてはいかがでしょうか。男性が出産を経験すると命落とすらしいですよ。主婦である前に女性って色々 大変 なんですょ

-:2010/03/06(土) 01:13:42 | URL | [編集]

返事遅れました。

自分は貴方を知りませんので、貴方が言う「ロボット」の定義を教えてもらえますか?
育児している先輩として教えてください。
心配という仕事は子供を10人産んでも1人目と10人目とではその仕事量は全く同じですか?

痛みの感じ方は一般的な生活をしている分には寿命に関係ありませんね。
寿命に関しては、なぜ老いるか、なぜ人は死ぬか、女性の方が抗酸化作用が強力であること、ストレスとその体への影響を理解すれば見えてきますよ。

管理人:2010/03/23(火) 01:15:54 | URL | [編集]

育児、家事、仕事の毎日がめまぐるしく最近とてもつらかったのですが、明るく育児を楽しむ方との違いは「捉え方」だろうと漠然と思っていました。
記事を読み、疑問に思う点はあります。しかし母一年生として誰かにアドバイスしてほしかった内容だと思いました。明日は落ち着いた気持ちで子どもに接する事ができればと思います。

ピーマン:2010/08/15(日) 00:44:43 | URL | [編集]

失礼ですが、シングルマザーでしょうか?
だとしたら、非常に大変この上ないと思います。
むしろ、仕事と子育ての両立をたった一人でやっていたとしたらそれは尊敬の域に達しています。
ただ、忙しいのはわかりますが幼少時代はとても大事と言われているのでその数年だけ仕事よりも子育てを最優先にしてあげてください。
その後の70年以上の時間に影響していきますし、何より自分のためにもなります。
結婚に関しては他の記事でも色々書いているので見てもらえたらと思います。

管理者:2010/08/16(月) 18:34:41 | URL | [編集]

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