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    2010

02.11

好きな異性の落とし方(女子へ捧ぐ)

男を落とすには、その後も円満に続けるにはどうすればいいか。
女子の大きな問題であろう。
そこで比較的有効な情報を書いてみる。

男としての本能を刺激すればいい。
言葉にするとこの一言に尽きる。
では、男を魅了するだけの魅力がない人はどうしたらいいのだろうか。

案ずる事無かれ、ちゃんと抜け道があるのだ。
それは「人間としての本能を刺激する」ことだ。
人間には、五感というものがある。
視覚、聴覚、触覚、味覚、嗅覚だ。
これを強く刺激する事で魅力的な女性に魅せる事が出来る。
だが、どれでもという訳ではない。
それぞれの感覚は脳を強く刺激する感度の順位がある。
医学的なことまではわからないので調べて欲しい。(時間が無いので調査は放棄)

個人的見解ではこうだ。
順位は、嗅覚>味覚>聴覚>触覚≧視覚だ。
嗅覚:覚せい剤などが粘膜で吸収され物凄い依存性がある程の感度
味覚:太ってもいいや、動物の命の尊重よりも肉食欲をとる程の感度
聴覚:素晴らしい曲で鳥肌や涙が出る程だが短時間で慣れてしまう程度の感度
触覚:ついついクセになってしまう程度の感度
視覚:絶景を見てうっすら鳥肌が立ったりタイプの女を見てドキッとしたりする程度の感度

特に俺は鼻が異常に利くので匂いが極めて大きな意味を持つ。
匂いである程度好きになる位に重要だ。
まず、体臭がある人は「不可能」で、好む所は「極力無臭」、今の彼女はフェロモンなんだと思うけど柔軟剤とフェロモンが混ざって頭がボーッとする位に良い匂いがする。
体臭はほっんとに無臭でスポーツで汗かいても匂いが全くしない位で驚く。
無臭に関しても極めて稀なタイプだろうが、そこに俺の嗅覚を激しく刺激するフェロモンが出ていて希少価値が物凄く高い事になっている。
これで肉質の柔らかさと性格的な楽しさと正しい事に努力出来る人間性という理性的な面で「お宝」状態な訳だ。
何かで喧嘩しても嗅覚でイチコロですぐにどうでも良くなっちゃう程だ。
ちなみに、彼女は「フェロモン出してます系」じゃないので俗に言う「フェロモンむんむん」のフェロモンではないだろう。
人間が持っている本当のフェロモンのことだ。
多分、みんなが持っているんだと思うのだが、興味のあるフェロモン以外には反応しないように出来ていると思われる。
そして、いくら発信していても受信側の嗅覚機器の性能が悪ければ意味が無い。

話しはだいぶそれたが、動物としての人間の本能を掴んでしまえば確実に制する事が出来るだろう。
胃を掴むと大きいとはよくいったものだ。
女の見た目はファーストインパクトが最大級なだけで付き合っていく中で段々と感度が衰える。
つまり、相手の美的ライン内であれば最大級じゃなくてもいい訳だ。
それよりもその相手が持つ、より強い感度をいかに刺激するかが肝心だろう。
しばしばオブラートに包んで「フェチ」と言われているが、何フェチかを聞き出してどの感度が高いかで攻めてみたい。
だが、最も大きいのはやはりフェロモンだろう。
自分のフェロモンに反応する相手が見つかったら反応しない相手との結婚よりも確実に幸せにしてもらえると強く感じる。
顔だけでつながると考えたくもない人生を送るハメになる事は容易に想像がつく。
間違っても顔だけで選んではいけない。


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