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    2007

10.19

親子診断 カルテ1 発狂タイプ

発狂タイプの児童とその親について

【生息地】
日本全国 特に公共施設や低級モール

【症状】
場所や雰囲気を問わず、非常に甲高い耳障りな声で喚き散らす。
奇声を永遠と発生する病気脳を保有している。

【発症原因】
教育および躾を教え込むだけの能力がない親が原因。

【進行速度】
遅い

【感染率】
非常に高い

【完治率】
低い

【対策】
既に発狂の喜びを知った子供を制御するのは非常に困難。
怖い存在がいないと何度も繰り返す上に、いたとしてもすぐに忘れてしまう。
基本的に児童に思考能力は期待できない。

よって、以下の対策が有効
①子供に恐怖を刷り込む
 ⇒発生原因に対して生物的に恐怖を刷り込む事によってトラウマにする
②親に注意を促す
 ⇒既にこの状況を止めない親に子供を制御するだけの期待は出来ない
③親に恐怖を刷り込む
 ⇒子供が騒ぐと危険がふりかかると認識させる必要がある

【備考】
この症状を発症させてしまう親は常識が大幅に欠落している事が多い。
恐らく、家族という狭い空間にだけしかいないために自己中心的な考え方となる。
「公共の場=自分の家」という錯覚を起こしているタイプが多いとされる。
さらに、田舎に行くとこの症状は輪をかけて悪化する傾向がある。
特におばあちゃん、おじいちゃんの甘やかし方が尋常ではない。
長男優先意識が高いためと思われる。
子供を注意する所か、一緒になって楽しんでいたりする。
気違いとしか言わざるを得ない。
運悪く遭遇すると高確率で高レベルのストレスを感じる事になる。
注意しても自分たちのやってる事に間違いが無いと考えている事も多い。

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